2026年3月13日金曜日

「今日のホタル」(3月13日)

3月13日

四年生の皆さんも毎日頑張っています。

今日も、ブログの原稿と写真が届きました。


【ホタルが来て4日目】

みんさん、この画像は何かわかりますか。

これが、ホタルの幼虫です。

幼虫たちは毎日カワニナを食べ、だいぶ大きくなってきています。

カワニナたちも、ほうれん草を食べて大きくなっています。

いつかみなさんも、常永小にホタルを見に来てください。 




2026年3月12日木曜日

「今日のほたる」(3月12日)

 【3日目】

いただいたほたる15匹に名前を付けました。

候補に挙がっていた名前の中に「リョウさん」というものがありました。

あれ?どなたのお名前でしたか・・・・?

ホタルたちは、夜、カワニナをたくさん食べ、少しずつ大きくなってきています。

昼間も、よく動いていました。

画像1枚目は、「ホタルの名前」についての話し合いの記録

画像2枚目は、ホタルのえさの「カワニナ」です。これも教室で飼育しています。











2026年3月11日水曜日

「今日のほたる」(3月11日)

 3月11日(水)

ほたるの幼虫が来て、二日目です。

名前はやはりまだ、ありません・・・

今日は、この水槽の環境に慣れてきたのか、昼もたくさん動いていました。

今日も元気に過ごした、ほたる君たちでした。












作曲家 若松歓さんをお迎えして

 

3月10日(火)

作曲家・編曲家の 若松歓 さんをお招きし、体育館で合唱指導をしていただきました。

はじめに、5年生が歌う「地球星歌〜笑顔のために〜」を聴いていただき、「曲の雰囲気がよく出ている」「自然でのびやかな歌声ですね」と温かい言葉をいただきました。

続いて、6年生が卒業式で歌う「最後のチャイム」を指導していただきました。

この曲は6年生が卒業式で歌いたい曲として一番人気で選ばれたものです。

若松先生は「思い出の場面には、みんな一人一人の“思い”を込めてほしい」「聴いている人に伝えたいという気持ちを持って歌うことが大切」と、実演を交えながら教えてくださいました。

質問コーナーでは、曲の最後に入っているハミングについて「ピアノの上に、キラキラと輝く未来を表す音楽を重ねたかった」「聴いている人に感動してほしいのなら『伝えたい』という気持ちを持つこと。あと自分たちが『歌うって楽しいな』『思いが洗わせて気持ちいいな』って感じて歌うこと。」とお話しくださいました。

最後は記念写真を撮り、温かな交流の時間となりました。子どもたちにとって忘れられない一日となりました。

卒業式で響く6年生の「最後のチャイム」が、今からとても楽しみです。

















2026年3月10日火曜日

「今日のほたる」(仮称)

 3月10日(火)

今日、常永小学校に新しいお友達がやってきました。

名前はまだありません・・・

教育委員会の深川さんが連れてきてくれた「ほたるの幼虫」たちです。

これから毎日、「今日のほたる」のシリーズをお届けします。



 








★実は、4年生が総合的な学習の時間で「ほたる」について学習しています。

その一環として、4年生からブログ発信の依頼を受けました。これまでの学校からのブログとともに発信していきますのでお楽しみにしてください。

2026年3月5日木曜日

6年生へ感謝の気持ちを届けよう!

3月5日(木)

6年生は小学校卒業まで残り僅かな学校生活となりました。

本日は、これまで学校のリーダーとして活躍してくれた6年生に、感謝の気持ちを伝える「6年生を送る会」を開催しました。

感染症の影響もあり、予定していた内容とは少し流れを変えての実施でしたが、新児童会役員・5年生を中心に、各学年が役割分担の中で、しっかりと感謝の気持ちを表すことができました。

実行委員会企画の6年生クイズや在校生からの歌や踊りの発表、そして6年生からは小学校生活思い出ビデオの発表など会場のみんなで盛り上がることができ、小学校の思い出の1ページとなりました。

6年生の皆さん、これまで先頭に立って頑張ってきてくれてありがとうございました。残りの学校生活一日一日を大切にして、最後の授業である「卒業式」というゴールに向かって走り抜けましょう。 



































2026年3月2日月曜日

旗振りボランティアさんへの「感謝の会」

3月2日(月)

今年度最後の月、3月に入りました。

本日は、日頃より児童の登校時における旗振り活動にご協力いただいている方々をお招きして、「旗振りボランティアさんへの感謝の会」を実施しました。

暑さ寒さが厳しい時期や雨の日、風の日も交差点に立っていただき、子どもたちを温かく見守ってくださるおかげで、今年も安全に登校することができました。子どもたちにとって、地域の方々の活動は、安全を守るだけでなく、地域に見守られているという安心感を子どもたちに与えてくれています。また、旗振りの皆様が元気に挨拶をしてくださることで、子どもたちのあいさつの習慣も育ってきております。

会の中では、一年間の活動へのお礼として、登校班の班長からは感謝状を、そして全校児童からは歌のプレゼントを贈りました。皆さん笑顔で聴いていただけました。ありがとうございました。ぜひ、今後も変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。